今回は鉄板敷を紹介する予定でしたが、先に仮囲いを紹介します。
工事をするにあたり、一般の方が敷地内に立ち入りできないように囲いをします。
仮囲いをするといよいよ始まったって感じがしますね!
次の写真は敷地の角の部分の写真です。
角の部分だげ上部がメッシュのフェンスを使用しました。
理由は、全て目隠しのフェンスにしてしまうと、歩行者や車の見通しが悪くなり、
出会い頭の事故が起きやすくなってしまいます。
そのために見通しをよくしています。
今回、敷地の北側もメッシュフェンスを採用しました。
理由は近くに保育園があり、解体工事の時に、工事の様子を見て喜んで
いたみたいなので、少しでも工事の様子が見える様にしました。
喜んでもらえると、こちらも嬉しいです!